スプリングフェスタ

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS シゴフミ #4

<<   作成日時 : 2008/01/31 19:48   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 15 / コメント 0

創作者たちの静かな叫び
まあ著作権うんぬんのその考え方にはおおむね同意だし、正直かなり
同意できるコラムではある。ただ島本さんがコラム真ん中の方で言う
『作法がなっていない』ってのは、ちょっと言い過ぎかな?

クリエイターとして、作ったものを最高の形で見てほしいのは当然だが、
だからと言って『You Tubeでアニメ見て満足するような奴にアニメを語る
資格はない!』って、まるで人種的な線を引いてしまうのは哀しい話。
『このアニメ、ここがこうこう良くて凄くて、だけどあの辺はもう少し…』
そういう語らいが気軽に出来る楽しさってのがアニメにもあって、
そしてそれはエンターテイメントの醍醐味の一つでもあると思う。
見終わった後もその思い出で楽しめるなんて、人を楽しませられる
ジャンルとしては本当に、誇るべき素晴らしいことだと思うからさ。
だからこそ、製作者側がそういうのを縛っちゃダメじゃなかろうか。
演者が幕を下ろし、客が気持ち良く帰ろうとしてる時に、『お前らには
俺達の良さがわかってない』と声を荒げるのは粋じゃないよね。

まあ確かに、ろくすっぽアニメも見ずに偉そうなこと言う奴は腹立つし、
その気持ちがわからないこともないんだけど。
もっとも私の場合、Blogでいつもこまごましいこと言ってるわけで、
お前もそうじゃないのかっていつ言われてもおかしくないクチ(笑)
とはいえ、よそ様から受ける印象をヘンに気にして、自重した文章を
書いても肩身が狭くて面白くない。来てくれる人を不快にさせるのは
私としても望むところではないが、譲れないやり方ってものはある。
だからせめて、Blogで好き放題書いてる以上、人並にものを言える
程度にはアニメ見るつもりではある。
ちゃんと目を養い、ものを見て的を射たこと言ってるならば、多少は
口ぶりは偉そうになっちゃってても(限度はあるが)同意してくれる人は
同意してくれるはずだと思う。来てくれた人のヒート買ってるようじゃ、
私の見方もまだまだってことだよね。
そんなわけで今日もアニメでも見る(笑)

シゴフミ第4話、『ナミダ』。
アパン。テニスコートで話が始まる。
妙に重々しい雰囲気だが、サービスエースであっさり終了。
勝った方のキャラ『やひろ』はメチャクチャ人気。男子生徒にではなく、
女子部員にね…めっちゃキャーキャー言われて女子が集まってくる。
具体的に言えば「私のタオル使って下さい!」とかね。
ネタでも何でもなくガチ百合か。いいのかねぇ(^ω^;)

Aパート。
やひろが同い年っぽいもう一人の女の子と部室で話をしてる。
八広「『七恵』も(群がってくる後輩)止めろよな、毎回毎回」
七恵「いいじゃないの、後輩に好かれるかっこいい先輩さん♪」
八広「はくじょーもの…」 七恵「じゃあ、彼氏作ればいいじゃない」
八広「い、意地悪だな、七恵は――」
七恵「だって、意地悪したくなるんだもの――」
後ろからそっと近づき、手をぎゅっと握ってあげる八広。それもあえて、
練習後の薄着姿で。八広「本当に…意地悪だ」
はっはっは、どうやらガチ百合じゃなくガチレズだったようだ。
目のやり場に困るネタには違いないが、先日のペルソナとは違い、
確実にネタだから平気。こんなもん何週間も出来るわけないし(^ω^;)
笑っとけ笑っとけ。はっはっは。

八広の家にシゴフミを届けに来るフミカ。
今日も杖とうだうだ漫才。相変わらず杖はテンション高い。
杖「じゃあ、こないだの男の子は人間だった時の知り合いなんでしょ?」
先週の最後のハイライト。要のことだな。
いろいろ問いかけられていたフミカだったが、何も言わずにさっさと
要の前から去ったらしい。
杖「あの男の子、だーれ?ずいぶん必死そうだったけど、ひょっとして、
 恋人?♪」 フミカ「知らない」 杖「え゛ー!?」 うるせえなコイツ(笑)
家から八広が出てきて、フミカがシゴフミを渡す。
八広「私先急ぐから、また今度にして」 行ってしまおうとする八広。
フミカ「…『立石 尚子』。差出人の名前」 八広「!!」
八広は足を止め、シゴフミを叩き落として去っていく。
その態度に腹立てたか、杖がきゃんきゃん。うるさいだけで内容は
どうでもいいが、フミカが寡黙なもんだから喋る機会が山ほどあって
キャラが立てやすい。いろんな意味で絶妙な相性の主人公組だな。

前も言ったが、このテンションと上手いこと対比になって、クールな
フミカの性格が際立ってる。キャラは一人で立てるもんじゃなく、
二人以上キャラがいれば相乗効果で高められるんだな。
今さら何度もそんなこと賞賛するつもりはないが、この辺りを押さえて
いないから、プリキュアやペルソナの主役5人・3人のキャラ立ちが
弱いのかなぁ、なんて思ってしまう。
『能力』で個性を分けるのもアリだが、こいつはこうだけどこいつは
こうじゃない、っていう明確な線引きの方がわかりやすいと思う。
その辺り、主役二人の性格が対極のシゴフミや狼香辛料は、随分
主役たちのキャラがわかりやすいから、魅力も感じ取りやすい。
ビジュアル以上に、キャラの性格等がわかった方がキャラは好きに
なれるよね。もちろん、入りの意味でビジュアルも大事だが。

場面は変わって電車の中。女生徒がわいわいきゃぴきゃぴ。
みんなでおやつの交換とかしてる。手渡しではなく、放物線を描く
ようにひゅーんと投げ合っての交換。
すなわち電車を飛び交うみかん。すっげーアホ臭い絵(笑)
八広は朝のあれで嫌なことでも思い出したか、少し憂鬱。
部員「キャプテーン(七恵)、ババ抜きしましょ♪」 七恵「静かになさい、
 他のお客さんに迷惑でしょ」 八広「まあ、いいじゃないか」
部員「さすが八広先輩♪」 八広「負けた人間はダッシュ10本な」
部員「うえー…」 八広「…なんてな♪」
一瞬びっくりしてトランプ落とした部員がいた。些細ながら、そういうとこ
こだわってくれるとすごく嬉しい。
電車が走り出す。それを見送る形のフミカ。
杖「かもめ町から出ちゃった…やったー、久しぶりの管轄外だぁ♪
 外に行けるぅ↑♪」 カナカ「――嫌いなの?この町」
杖「好きだよー?だけどぅ、いくら好物でもー、毎日食べると飽きちゃう
 でしょー♪」 超ノリノリの中の人。聞いててすごく気持ちいい。
あとこの後ちょっとだけ、息子からフミカのことを聞いて動揺する、
要のお父さん(刑事)の姿も表示してた。

合宿の地へ到着。合宿寮っぽいとこ。
清麗苑?読めないんだが(^ω^;)
七恵と八広はちょっと買出し。ふと八尋が店の外に目をやると、
幻のように過去の人の姿がフラッシュバック。
しかし、よく見ると別人…って、うそーん(失笑)
姿形だけでも似せることは簡単に出来る筈なので、ビジュアルに
ここまでギャップを持たせたのは敢えてだろうけど。
だからどう考えてもネタだってのはわかるが、附に落ちな過ぎる(笑)
買い出しの帰り道、フミカ参上。手紙を差し出す。
八広「イタズラにしてはしつこくない!?」 フミカ「イタズラじゃないから。
 差出人は、立石尚子」 八広「とにかく受け取らないから!」
そのまま去っていく八広。
杖「随分嫌われちゃったねぇ」 フミカ「珍しいことじゃない」 
杖「そうだよね〜。死人からの手紙なんて、ホラーだもんね〜」
喋る杖だって充分ホラーです(笑)

そこに、フミカの同業者っぽい新キャラ登場。『チアキ』っていうらしい。
杖「あ〜、そっか。ここチアキの配達地区か」 チアキの杖「配達地区の
 確認はパートナーの仕事だ。忘れる所は人間並だな」
チアキの杖も喋る。いやに渋い声だな(^〜^;)
杖「むっかー!トマトジュースは黙ってろっ!」
チアキの杖「トマトじゃない、『マトマ』だ。お前こそ、口からでまかせの
 その人生を悔い改めろ」 杖「なんだとコルぁ…」←(笑)
チアキ「(フミカ)あんたってほんと面白いねー。興味津々。
 シゴフミ配達人は死人がなるはず、年は取らない。なのにあんたは、
 会うたびに大きくなってる。あんたって、何者?」
まあ、中休みのスキットだね。
CM。

テニスしてるときもちょっと上の空気味の八広。
夕食の準備してる時も、包丁でちょっと指を切ってしまう。
切った指を七恵がちゅっちゅ。はっはっは、笑っとけ笑っ(ry
七恵「今日なんかヘンだよ。――立石尚子、って誰?」
八広「…お母さん。男を作って出ていったの。10年以上前の話。ずっと
 憎んでたから、その人がその男に騙されてボロボロになったって
 聞いた時は…ざまあみろって思った」 ふむ。
夜、寝室にまでやって来たフミカ。今度は無言で手紙を差し出す。
確かに、もういちいち言わなくてもいいわな。ちょっとした工夫。
八広は手紙を取り上げて、ゴミ箱に捨てる。
杖「あ゛ー!お母さんからの手紙だよ!?」 八広「私が受け取った手紙、
 どうしようと勝手だろ!」 フミカ「――そうだね」
納得いかないって感じできゃんきゃん騒ぐ杖。今日はよく喋るなぁ…。

ランニング中も上の空。石につまづき捻挫してしまう始末。
七恵が手当。七恵「…原因はこれね」 手紙を差し出す。
八広「見てたのか」 七恵「…私が言えることじゃないけど読みなさい。
 (過去を)捨てたつもりでも、あなたは逆に前よりもこだわってる」
過去を、ってちゃんと明言した方が良かったかも。わかるけど。
七恵「怖いのね――大丈夫、私がいるよ」
顔を近づける七恵。キスでもすんのかと思った(笑)
私の脳みそも侵食されてしまったようだ(^ω^;)
部屋を去る七恵。残った八広「…七恵の、意地悪」
なんで胸元のチャック下がってんだよ(笑)
…あ、窓に置いてる水入りのペットボトルがレンズ効果になって、
日光で黒い生地を焼いてる。煙上がってきて不穏な感じ。
無さそうで、けっこう有り得る現象。実際私の小学校時代にも、
金魚蜂からそうやって発火したことがある。
実生活に馴染みのない現象だし、正直『そんなこと起こり得るか?』
って疑問に思う人が出てきて気持ち悪さと捉えられてしまう可能性が
あるから、ちょっといいのかなって手法でもあるけどね。

数時間後、遠巻きのテニスコートから合宿所を見ると煙が上がってる。
普通に大火災になってる。ここまではちょっと無茶かも(^ω^;)
煙に苦しむ八広。フミカは遠くからそれを見てるだけ。
チアキ「まさか、人間を助けるつもり?配達人は、人の生き死にに直接
 関わっちゃいけない決まりだ」 杖「っ、違うよ、フミカは真面目だから、
 ちゃんと手紙が届いたか確認しにきただけだよ」
苦しいな。ここまで喋らせるのは蛇足だったかもしれない。
合宿所の中心(っぽいとこ)で、座り込む八広。燻るられて苦しそう。
手紙、封は切られてない。結局読まなかったのかな。
霞む目で手紙を眺めながら倒れる。八広「おか…さん――お母さん…」
手紙に手を伸ばすが届かない。伸ばすのをやめたようにも見えたが。
合宿所の女神像みたいなやつに視点を合わせてるのは、また何か
含みがあるのかね。
え〜…この状況、どうやって打破するんだ?

と思ってたら、雨降ってきた。奇跡的だが、まあそれしかないわな。
ご都合主義と言われかねない展開だけど、ヘンにここを主軸にしない
ぶんまだマシかな。ちょっと苦しい感は否めないけど。
建物の中の八広「お母さん――やだ…行っちゃやだ…」
うわごとのように呟く。そのまま回想へ。
子供の時に見た、去って行くお母さんの背中。ついでに子供の時の
八広が叫んで引き止めようとしてるが、声は直球で威力あるなあ。
はっきり言ってそんな練られた展開ではないのだが、小細工抜きで
悲痛な叫びされるとそれなりに来るものはある。
チアキ「今、何やったんだ?」 フミカ「僕じゃない。別の何か」 
まあ、そういうことにするわな。ここまできて偶然ってのも冷たい。
天国の八広のお母さんの雨、って暗示として、合宿所の女神像に
視点を合わせる。酸性雨で溶けたような、ただれた銅像だが(笑)

回想シーンのように八広のお母さんのシゴフミの内容。
かいつまんで言えば、捨てたのは悪かったけど、その後のあなたの
成長は見てたよって内容。
雰囲気だけは出来てた。もっとも、仮にも一度娘を捨ててる立場だから
100%の感動にはならなかったけど、空気は良かったって感じ。
最後の『頑張れ…!』はクサくて要らなかった気がするが(^〜^;)
八広「練習試合まで見に来てて…ほんと、バカ」
七恵「読んで良かったでしょ?――お母さん、どんな人?」
八広「…意地悪」 なんじゃそら(笑)
最後に空を仰いで七恵と八広、手をつないで終わり。
百合オチか。なんでそんなに推すの?(^〜^;)

普通よりちょっと良くないレベル。
フミカの正体に関してなど、少しずつストーリーは進んでるが、それは
今回の主軸と呼ぶには若干パンチ不足。
メインである感動を演出しようとして、ちょっと空回っちゃってたかな。
副題の『ナミダ』の意味もよくわかんないしさ。
救いなのは、いい雰囲気を醸し出すのが上手なので、点で見れば
いい話かなぁって思える場面はあった。ただ、もう少し点だけではなく
線で構成されていたら、もっといい話になっていたと思う。
#2の勢いはどうしたんだろう?あの時は、すごく些細なところにまで
演出も伏線も敷かれていて、まさしく点だけじゃなく線で構成された
いい話だったんだけど。間違いなく、今年最初の大当たりだった。
あんなもんそうそう作れないってことなのかね。それなら無理せず、
2話構成でじっくり作ってくれてもいいのに。
それであのクオリティを保ってくれるなら、いっそのこと2クール目に
突入してくれても全然ついて行くからさ。

今日は冒頭の雑記の方が時間かかってしまった。
私もまがりなりにももの作る立場なので、クリエイターさんの気持ちは
わからんでもないぶん、あまり無下にもしたくなかったから。
文章を吟味する前は、ずいぶんと心無いこと書いてたよ(^−^;)
この調子で本文でも、やんわりトゲは無く、それでも言いたいことは
ちゃんと言えるようになっていければいいんだが。
2月の私の目標はそれかな。

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(15件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
(アニメ感想) シゴフミ 第4話 「ナミダ」
シゴフミ 一通目 ...続きを見る
ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
2008/01/31 21:35
シゴフミ 第4話「ナミダ」
シゴフミの第4話を見ました。第4話 ナミダ「今年の一年どう思う?」「元気がよくていいんじゃない?」「それにしても七恵も止めろよな、毎回毎回」「いいじゃないの、後輩に好かれる格好いい先輩さん」「薄情者」「じゃあ、いい方法を教えてあげる。彼氏を作る」「…意地... ...続きを見る
MAGI☆の日記
2008/01/31 21:51
『シゴフミ』第4話
JUGEMテーマ:漫画/アニメ 別のシゴフミ配達人、チアキによればフミカは成長しているのだという。本来シゴフミ配達人は死者から選ばれ、その後は年をとることもない。……恐らく、前話で出てきたベットで眠る少女がフミカなんでしょうかね。特別な理由で生きたまま配達人となり、それでも肉体同様に成長し続けているといった具合に。フミカの配達区域がかもめ市なのは、彼女がかもめ市に住んでいたから?あと、チアキの他にも配達人が登場するのかということも気になるし、配達人の相棒である杖は、実は、誰彼構わずKY(空気読... ...続きを見る
うかばれないもの
2008/01/31 22:04
シゴフミ 第04話 「ナミダ」
シゴフミ   お勧め度:ややお勧め   [ファンタジー]   チバテレビ : 01/05 25:35〜   テレビ神奈川 : 01/05 26:30〜   テレ玉 : 01/07 26:00〜   東京MXテレビ : 01/08 26:00〜   サンテレビ : 01/08 26:10〜   KBS京都 : 01/08 25:30〜   三重... ...続きを見る
アニメって本当に面白いですね。
2008/01/31 22:22
シゴフミ 第4話「ナミダ」
シゴフミ配達人には管轄があり、それぞれの管轄に別の配達人がいる。 新キャラ・配達人チアキと相棒のマトマ登場! イレギュラーな配達人フ&... ...続きを見る
SeRa@らくblog
2008/01/31 23:25
シゴフミ 4話「ナミダ」
&#039;&#039;&#039;今回は百合www&#039;&#039;&#039; === 男を毛嫌いしているテニスの女王様w === {{{後輩の女子から偉い人気を博しているようで、さながらテニプリの女仕様だね〜}}} ...続きを見る
時空階段
2008/01/31 23:29
シゴフミ 第四話
 今回のシゴフミの依頼人と受取人は娘を捨てて男と逃げた母とそのせいで男嫌いになっ ...続きを見る
ぶろーくん・こんぱす
2008/01/31 23:35
シゴフミ 4話
ナミダ ...続きを見る
自己満足
2008/02/01 00:53
シゴフミ 第4話
第4話『ナミダ』 今回は、百合な話。 百合って言っても、ただ男が嫌いなだけみたいだけど。 でも、怪我した指をなめるところとかは・・・ フミカは蘭にシゴフミを届けますが・・・蘭もなかなか頑固ですねぇ~。 さっさと受け取ればいのに。 やっぱり、母親のことが嫌いなん.. ...続きを見る
ニコパクブログ1号館
2008/02/01 01:37
シゴフミ 第4話「ナミダ」
前回が気になる展開で終わったので楽しみにしてたんですが、・・・話が変わっちょるwAパートの途中で3話最後のシーンの続きがあったんだけど、なんかパッパッと帰ってしまったみたいでも、フミカの過去を知っているのは間違いないみたいッスネーシゴフミ配達人の中でもフ... ...続きを見る
おれといっしょに・・・
2008/02/01 04:00
「シゴフミ」第4話
第四話「ナミダ」母親・立石尚子からのシゴフミを持ったフミカが八広蘭の前に現れる。しかし幼い頃に自分と父親を残して家を出て行った母を許せないでいる蘭は、そのシゴフミを受け取ろうとしない。そしてテニス部の合宿に参加するためにかもめ市外に出ることになった蘭を... ...続きを見る
日々“是”精進!
2008/02/01 06:23
シゴフミ #04 「ナミダ」
 後輩の女子たちからの人気も高いテニス部エースの八広蘭は、  部のキャプテン・四ツ木七恵と親しく付き合っていた。 ...続きを見る
月の静寂、星の歌
2008/02/01 18:04
シゴフミ 第4話 「ナミダ」
JUGEMテーマ:漫画/アニメ ...続きを見る
独り言の日記
2008/02/01 20:27
シゴフミ 4話 『ナミダ』
百合コナ━━━━━(´・ω・`)━━━━━イ…orz ...続きを見る
欲望の赴くままに…。
2008/02/02 14:16
シゴフミ  第4話
さて、今まではどちらかというと鬱展開が多かったシゴフミですが今回は感動系の話でしたね百合っぽい描写がありましたがそれが話の主軸ではなかったことに少々驚きましたテニス部のエースである蘭はキャプテンの七恵と友達以上の関係のようですね後輩に大人気で部活を楽し... ...続きを見る
にき☆ろぐ
2008/02/02 18:38

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文