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なんだこりゃ?と思ってYou Tubeの方にも足を運んでみた。 面白いっつーか軽い見世物小屋状態なんだが、溜まってたレビューを これから片づけようって時にテンションを上げる起爆剤にはなった。 第6話、『サケビ』。 アパン。 高校生っぽい少年が、2ちゃんっぽい掲示板を除いてる。 ※先に調べたけど、『森下』って名前らしい。 その中に『半分死人』という名で書きこんでる人を見つける。 内容:僕は心を殺しました。だから僕の名前は半分死人です。 心だけ、半分死んでいるからです。心が生きてると、耐えられない。 どうやら、この"半分死人"は学校でイジめられているらしい。 授業中に背中にコンパスを刺されるなど、けっこうキツそうだ。 …言っちゃ何だが、『心を殺す』だとかいうへんちくりんな発想が イジメを招いているとしか思えない。 高校・中学のうちは、そういう発想の奴は一般にウザがられるからな。 で、口に出さなくてもそういうの、にじみ出ちゃうんだよね…(^ω^;) イジメかぁ…まあ、私も受けたことはあるけどさ。 ヘンにトラウマをほじくり返されないことを祈る(失笑) Aパート。 いじめっ子3人「注目〜♪今日からこのカバンがみんなのゴミ箱に なりました。菊川君にお礼を言ってから使いましょう♪」 菊川ってのはイジメられっ子のことかな。目の前でそういうこと 言われてはいるが、怖くて何も言い返せない様子。 一方フミカは、タクシーに乗ってる――って、すごい新鮮なんだが。 と思ったら、運転手さんにシゴフミを渡してるのか。 運転手さんは感涙してお礼を言ってる。ハッピーな例もあるんだな。 路地裏で歩くフミカ達。脇に、お母さんとお乳を吸う4匹の野生犬。 3匹は普通に吸ってるが、1匹だけ他の一匹に押しのけられてお乳を 吸えずにもぞもじしてる。イジメの本題とリンクさせてあるか。 その1匹だけ色が違うのが、少しでもよりわかりやすくするための工夫。 再び学校。 先生に問題を当てられて、黒板の前に呼ばれるが『わかりません』の 一点張りで席を立たない菊川。 どうやらズボンを履いてないようだ。強要されたんだろうな。 クラスメイトはクスクス笑うだけ。なんでこの状況で笑えるんだと思う 人もいるかもしれないが…イジメの実態に気づいてない一般生徒が 菊川がイジられキャラだと認識してたりしたら、そりゃ笑う。 関西でもよくあること。脱ぐ芸は高校のうちは鉄板芸だしな…。 イジメなんてこんなもんです。イジメる側も、周りになるべく問題視は されないように空気を作るので、周りをアテにしても仕方ない。 森下が帰って掲示板を開くと、半分死人が『今日は授業中にズボンと パンツを履くことを禁じられました』と書きこんでる。 まさかと思った森下、翌日学校で菊川に「…半分死人」と呼びかける。 菊川はなぜか裸足。まあ、これもイジメの一環だろう。 背景的にそういうの挿入する細かさは相変わらずいい心がけ。 菊川「助けてよ、森下君――辛いんだ…もう限界なんだ」 唐突に土下座する菊川。「助けて下さい――お願いします…!」 森下「人に頼るなよ…そんなんだからイジメられるんじゃねーの?」 それは事実だが、上から目線で説得力がない。ムカつきすら感じる。 菊川「違う!悪いのはイジメる方、僕は悪くない!――だし――だし、 中学生の頃はイジメたこともあった!」 ふーん…まあ、実際高校生なんてこんなもんでしょうよ。 この尊大な態度がイジメを助長しているとは言わないが、自分を改める ことを否定してたら、現状を改善することは出来ない。 もちろん、それが学生ってもんだし仕方ないんだが…イジメられてて 余裕がないってのも同情出来るしさ。 …ダメだな、なまじ経験あるだけに感情移入し過ぎてしまう(^ω^;) イジメっ子「へ〜、菊川にも友達いたんだ。何なら役割代わってやれよ。 クラスに一人は必要なんだろ、この窮屈な学生生活のストレスを 引き受けてくれる奴が♪言わば必要悪ってやつ?」 率直にムカつくなぁ。私はどうやら感情を手玉に取られすぎのよう(笑) イジメっ子に対するフラストレーションは私もずいぶん溜まってるので、 今回のヒールどもへの渦巻く思いは正直なかなかのものだ。 森下「まさか、あいつが友達のわけないだろ。気持ち悪い」 イジメっ子「じゃあ証明してよ♪」 夜、家で掲示板を打つ菊川のもとに一本の電話が。部屋が暗すぎ。 キャラの感情踏まえた情景描写は見事に細かいな。 電話の相手は森下。「――昼間、助けてって言ったよな。助けてやる。 だから今から学校の屋上に来てくれ。――イジメ、嫌なんだろ?」 曇った表情だが、しぶしぶ納得したふうな感じの菊川。 どんなに追い詰められても、このどう考えても怪しい罠に足を突っ込む ような奴はいないと思うから、やや無理矢理な気もしなくもないが、 まだファンタジー世界の展開の範疇かな。DQNギリセーフぐらい。 結局来てしまった菊川。学校だからってわざわざ制服に着替えて 来る必要はないと思うが(笑) 待っていたのはイジメっ子3人。目の前には、対岸まで伸びた鉄骨。 イジメっ子「こないだ読んだ漫画に面白いことが描いてあってな。 森下ー、ルール説明してやれよ」 いや、結構です。ルールどころか元ネタの漫画までわかったんで(笑) 森下「ルールは簡単、そこに鉄骨があるだろ、そこを渡ってもらうだけ。 ただし、手をついたら失格」 失格って――渡ったら賞金出るって わけでもないのに何の資格を失うんだよ(^ω^;) 学校の屋上から対岸に鉄骨の橋をかけ、そこを渡れっていう死亡遊戯。 落ちたら死にます。 イジメっ子「苦労したんだぜ?鉄骨運ぶの」 え、お前らが持ってきたの!?(笑) 百歩譲って運んで来れても、橋にするのは絶対無理だと思う(^ω^;) 当然、断固抵抗する菊川。つっても、土下座での抵抗だが。 菊川「お願いです…万引きでも何でもするから、それだけは…」 気持ちはわからんでもないが、そういう行動こそがイジメっ子たちの サディスト心を刺激するだけってのが哀しい本質かと(−。−;) そこに夜警のおっさんが来て流れが断たれる。 イジメっ子は口八丁でかわしてる。菊川にも、肩を持ってゆさゆさと 揺さぶって口裏を合わせるよう示唆。 その揺さぶりに対し、菊川が(肩)痛そうな顔してるのが表現の基礎。 とにかく、その場はとりあえず事なきを得たようだ。 家に帰って掲示板をのぞく森下。 "半分死人"の書き込み「今、友達から電話がありました。 僕の書き込みに気付いて助けてくれるって」 名無し達「おお、救世主登場!」 「書いてみるもんだなぁ」 半分死人「行ってきます。続きは、帰ってきてから書き込みます」 名無し達「ガンバレー!」 「待ってるぞ」 「どうなるか予想しない?」 「期待はずれに一票」 等々。書き込みはここで途絶えている。 半分死人の書き込みは無し。死亡フラグ…(−。−) 森下(とりあえず今日は助けてやったぞ〜…後は自分で頑張れや、 半分死人) …?どこにそう思える要素があったんだ? CM。 翌日学校では、菊川の死が伝えられて 教師「先日の立てこもり事件以来、我が校は悪い意味で注目されて います。こういう時期だからこそ、言動には気をつけて下さい」 立てこもり事件?ここ要の学校かよ。 その立てこもりの前にも自殺者(動機:なんとなく)が発生してるわけで、 こんな学校悪い意味で注目されて然るべきでしょ(笑) 森下(バカな奴――死ぬかフツー) お前が言うなとは思うが、死んじゃダメって考えには同意かなぁ。 森下(要領悪すぎ…ま、そんなんだからイジメられてたんだろうけど) が、ある日後ろの席の奴が、森下の背中にコンパスの針を刺してくる。 これはイジメの対象が森下に移ったということか。 上から目線で偉そうなこと言ってた奴が、今度はイジメの対象に。 見てる側のフラストレーションを発散してくれる作りだ。 もちろん、見る人の考え方にも依存するが。 森下が掲示板に書き込む形で現状を解説。HNは"半分死人2"。 無視、落書き、カバンをゴミ箱、物を隠される、等々。 あと、加えて教科書の破り捨てとか、弁当に画びょうとかね。 まあ、一気に並べたてられると可哀想な気もするかな。同情はする。 半分死人2「四六時中となると、考えていたよりつらいです。 世界中が敵になった気分です。刺されたり殴られたりするよりも、 精神的な方が実はツラいって、初めて知りました…」 殴られるのも何日も続くとツラい。どっちとかではないんだけどね。 掲示板で「イジめられたことありますか?」と書き込む。 レス「あります」 半分死人2「ホントですか?つらいですよね」 レス「バーッカ、んなわけねーだろ。一緒にすんなカス」 他のレス「こいつレス早かったぞ」 「嬉しかったんだろ、仲間がいて」 森下「こいつ…!」 森下も、イジメられてなかった頃は掲示板を見て あざ笑っていたところも踏まえると、絵に描いたような因果応報。 ここで胸スッキリしてる私はイヤな奴なんだろうか(^−^;) 学校でも元気のない森下。 森下(そのうち次の奴が選ばれる…それまで俺は死人…半分…) 自分以外の奴がイジメられれば自分が助かる、っていうのは人として 間違った発想ではないが、かっこいい生き方ではないのは明らかだし、 そういう陰鬱オーラが表ににじみ出てりゃ、イジメたくもなる気がする。 イジメってそうやって発生するもんだと思うんだが、どうだろ? とはいえ、裸足で校内を歩く森下の靴下がボロボロに汚れてる辺り、 森下の疲れ果てた心情をさりげなく描く手法としては上手。 わざわざ足元をアップにしてるんだから、そういう意図もあるだろう。 ある日の夜、屋上に連れて行かれる森下。 さあ、鉄骨渡りを強要される。しかも今度は目隠ししてだとか。 何日も鉄骨を片づけてない学校に落ち度はあるぞ(笑) もちろん、断固拒否する森下。イジメっ子「大丈夫、ゲームなんだから 勝てばいいんだよ♪」 何に勝つんだよ(^ω^;) 森下(何だよこれ…死なないと、生け贄は変わらないのか…!?) そこにフミカ参上。 もちろん、邪魔者はうっとおしいのでイジメっ子も襲いかかる。 杖で一蹴。武器にされたら痛いので杖も文句たらたら。 杖「え〜…やぁ〜だ〜…あだあっ!いったぁ…ぶはぁっ!ちょっとぉ! 無下にしないでって言ったのにぃ!」 おいしすぎるポジション確保してるな…(^ω^;) フミカはすいっと森下にシゴフミを渡す。差出人は菊川。 『森下俊介君。分かったかい、僕の気持ちが。辛いだろ、苦しいだろ。 僕がどれほど救いの手を求めていたかこれでわかっただろう。 それなのに君は連中と一緒になって僕をイジメた。 ――いい気味だ。死ね、死ね、心だけ死ね…まだまだ味わえ…」 呪いの手紙だ!届く前から呪われてた気もするが(笑) 森下「どうして俺に――俺はお前を助けてやったじゃないか…」 いや、だから…なぜそう思ってるの?全然わからんのだが。 フミカは姿を消す。残ったのは、どつき回されて不機嫌なイジメっ子。 八つ当たりとばかりに、蹴られて足蹴にされてイジメられる森下。 お、目の前にドライバーが。オチが読めすぎ(笑) 案の定、ドライバーでイジメっ子の一人をぶっ刺してしまう森下。 刺されたイジメっ子は倒れ、他の2人は逃げる。 森下、発狂して空に向かって叫ぶ。その発想もよくわからんが(失笑) 杖「あーあ、やっちゃった。やられたらってやり返しちゃ原始人だよ〜。 人間は、社会的動物て言って――」 フミカ「そう、彼は社会的に死んだ。でも、動物としては生きた」 さっきからたびたび挿入されていた、お乳を吸えずにいた犬が、 何とかお乳にありつけた絵面をもう一度挿入。 隣の犬をかみ殺しでもしたのかね。そういう辺りを描き落とすと、 ちょっと今回の件とのリンクにはちょこっと物足りないかな。 掲示板では、半分死人2の情報が載ってる。 それをPC越しに別の場所から見てる、イジメられっ子と思しき 女の子が電話を握り、誰かに電話をかける。 ここのスキットは意味深だが、ちょっと真意がわからないな…。 『ご想像にお任せします』は、ほどほどにして欲しいかもね(^ω^;) ここで終了。 はっはっは、このアニメは私のツボばっか突いてきやがる(笑) まあ、それは私の好みと題材の問題に過ぎないため、良し悪しと 結びつけて考えるのはよそう。 でもまあ、何と言うか普通に面白い回っていう所じゃないかな。 菊川や森下の心情を匂わせる情景描写はなかなかのもんだし、 森下が"半分死人"に対してうだうだと偉そうなことを口走ってたのも、 捉えようによっては後半の展開を自業自得と感じさせるために 種まいてたとも考えられる。もしもその辺怠って、イジメを淡々と 描いてるだけじゃ、単なる痛ましいだけの不快なアニメになるからね。 もちろん、社会問題を提示しておきながら、何を表現したいのか わからないっていう気持ち悪さも残ってるが、『(漠然と)面白い話を 作りたい』っていうモチベーションには叶った構成力と演出は、 それなりに盛りこまれていた気がする。 社会に何かを訴えるための媒介として使える物体としてはそりゃあ イマイチだが、スタッフも別に、そんなもん作ろうって気はあるまい。 見る人を楽しませるアニメとしては、いいもの作ったと思うかな。 今日の寄り道。ピッコロさんより、シゴフミ記事感想。 記事の感想以上に、記事の末にBlog紹介のCMなんか作って 貼ってある。数週間前からあったんだが、寄り道として貼るのは、 ちょっと見送ってたんだよね。他にも貼りたい記事があったから。 せっかく作ったものだし、ここにも貼っちゃる。 私は、個人が作ったものをネットに流してある創作物が大好き。 音でも画像でも。一番好きなのはもちろん動画だけど。 ヒマがあれば、自分のBlogにペタペタ貼ってます。 いつ当人に怒られやしないかとヒヤヒヤしてもいるんだが(^ω^;) でもまあ、作成者が誰かは明記してるし、大丈夫だよね。 |
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シゴフミ 第6話 サケビ
先週は明るくて爽やかな感じさえもしたけど……心は殺せますか〜♪※あらすじ匿名掲示板でイジメられている人間のカキコミを見ている森下俊介は、学校生活の中で当たり前のように行われているイジメが随分とマシな物に思えていた。ところがある日そこにカキコ... ...続きを見る |
極上生徒街-AQUA Marine- 2008/02/13 23:13 |
シゴフミ 第六話
放送局によっては放送スキップの今回。テーマはいじめ。そして、この作品のテーマと ...続きを見る |
ぶろーくん・こんぱす 2008/02/13 23:20 |
シゴフミ 第6話 「サケビ」 感想
なんだこれ?いじめを受けているそうですね。背中に鉄板しこんどけは酷いなw どこの ...続きを見る |
AAA〜悠久の風〜 2008/02/13 23:25 |
シゴフミ 第6話「サケビ」
シゴフミの第6話を見ました。第6話 サケビ半分死人の『僕は、心を殺しました。だから、僕の名前は、半分死人です。心だけ、半分死んでいるからです。心が生きてると、もう耐えられないから』という掲示板の書き込みを見た森下俊介。「はぁ?何だこれ。何々、『今日も授業... ...続きを見る |
MAGI☆の日記 2008/02/13 23:31 |
シゴフミ 6話「サケビ」
=== 今回のテーマはいじめw === クラス内で卑劣なイジメに遭う一人の高校生〜 それを遠巻きに静観している生徒が今回のメインキャラです ...続きを見る |
時空階段 2008/02/13 23:50 |
シゴフミ 第06話 「サケビ」
シゴフミ お勧め度:ややお勧め [ファンタジー] チバテレビ : 01/05 25:35〜 テレビ神奈川 : 01/05 26:30〜 テレ玉 : 01/07 26:00〜 東京MXテレビ : 01/08 26:00〜 サンテレビ : 01/08 26:10〜 KBS京都 : 01/08 25:30〜 三重... ...続きを見る |
アニメって本当に面白いですね。 2008/02/14 03:43 |
「シゴフミ」第6話
第六話「サケビ」匿名掲示板でイジメられている人間のカキコミを見ている森下俊介は、学校生活の中で当たり前のように行われているイジメが随分とマシな物に思えていた。ところがある日そこにカキコミしている人物が、同じクラスでイジメを受けている菊川公一であることに... ...続きを見る |
日々“是”精進! 2008/02/14 06:03 |
シゴフミ 第6話「サケビ」
シゴフミ テレビアニメ公式サイト シゴフミ マル秘日報 毎回、本作は日程の都合上、元々写らないチバテレビで視聴しています。ですが、流石に今回の書き込み内容を全文読み取ることは不可能でした。ですので、見落としなどある可能性がありますが、月曜深夜のテレ玉放送分.... ...続きを見る |
パプリカさん家のアニメ亭 2008/02/14 06:26 |
シゴフミ 第6話「サケビ」
脚本:大河内一楼 絵コンテ:二瓶勇一 演出:橋本敏一 作画監督:野村芙沙子・冨岡 寛 ...続きを見る |
べっ子さんの日頃 2008/02/14 11:16 |
シゴフミ 第6話
自分が辛いから、自分の心だけを殺す。 ...続きを見る |
LUNE BLOG 2008/02/14 15:24 |
シゴフミ 第6話 「サケビ」
JUGEMテーマ:漫画/アニメ ...続きを見る |
独り言の日記 2008/02/14 20:17 |
シゴフミ 第6話
今回は、イジメが相手を替えて繰り返されるお話でした。 サンテレビでは放送休止したらしいですが、元よりKBS京都で見ていた私には関係の無い話。 中止にすることも無いと思ったのですが、間違っても見ていて気分のいいものでは無かったですねぇ。 ...続きを見る |
パズライズ日記 2008/02/14 22:42 |
シゴフミ 6話
サケビ ...続きを見る |
自己満足 2008/02/15 00:17 |
シゴフミ 第06話「サケビ」
広義の意味でのイジメは無くすことは出来ないんだろうね。 これだけイジメは良くない、イジメをなくそうって言われ続けてるのに無くならないんだから、これはもう動物的、本能的なものであってどうこうできるものだと思わない方がいいんじゃないかな。 ...続きを見る |
ボーダーライン 2008/02/15 00:28 |
「内容が不適切」としてサンテレビが放送自粛したシゴフミ第六話のレビュー
シゴフミ 第六話『サケビ』雑感 サンテレビが次回予告もカットし放送を自粛したいわくつきのエピソード。京都テレビでは通常放送されていたので見てみました。 これだけ真面目にレビューしたのはじめてかも(汗いつも自分がどれだけ不真面目だったか思い知らされる…。シゴ... ...続きを見る |
Ondul Blog ver.β 2008/02/15 12:31 |
サケビ シゴフミ 第六話a 弱肉強食は原初のルール 菊川公一はわざと遺書を残さなかった?
アニメ シゴフミ 第6話 「サケビ」を視聴。 重く救いがない。チアキ分が足りないよ。今のところチアキ@浅野真澄さんが萌えアニメ指標。タダイマの後にこれとは・・・。見事なシリ... ...続きを見る |
アニメ感想情報メモ 2008/02/17 00:33 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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