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うぐぅ…ついにこんな日が来てしまったか…( ̄^ ̄ ;) 電車の中で眠たくなった時に、一番よく行くのはこのBlogだったかも。 いつも勢いのある文章だから、見てて元気が出るんだよね。文章内で 『クッ…!』なんて書く人そうそういないでしょ(笑) だいたい、アドレスがVIPでCUREでMAXでNEETって時点で…(^ω^;) そりゃ、文章に勢いがあると言ってもそれはあくまでBlog上のことで、 実生活ではテンションの高い日も低い日もあるんだろうけど、Blogの 中ではいっつも元気だった。 実生活の機嫌がBlog上の文章にまで表れがちな私にとっては、 Blogの中だけだとしても元気な文章は、とても気持ちのいいもの。 文章内でのハイテンション、いわばキャラみたいなもんだが、とことん それを貫いてくれていたおかげで、私は全然退屈しなかった。 正直、もう見れないと思うと寂しいな。 文体がまるで追悼記事だが(笑)、その人がこの世からいなくなった わけではない。世間は狭い、いつかどこかで会えるかもしれない。 多分、どっかで名前変えてやってたとしても、きっとわかる。 合言葉は、『(*´Д`)』と『(((゚Д゚ ;)))』と『ババア』(笑) 今までお疲れ様でした。ゆっくり休んでください。 さて、感想記事いくか。 第19話、『浦島かれんと亀ミルク』 脚本・山下憲一 作画監督・青山充 演出・三塚雅人 アパン。 かれんがピアノ弾いてて、他の5人はご静聴。 近々両親が外国から帰ってくるという手紙が届いたらしく、それを 迎えるためのピアノの練習を、ここ最近はしているらしい。 部屋に一人戻るかれん。机の上には何枚かの手紙が散乱。 その手紙の数々を見てため息つくかれん。その手紙が両親からの 手紙なのかかれんの書き損じなのかは知らないが、なんにせよ 手紙というものを主軸に軸が進みそうな雰囲気はある。 ジャーマンさん、かれんメイン回だよ…せめてこの話の感想記事を 書いてからでもよかったのに。 まあ、もう一人の主役がミルクだし、好き好みで言えばプラマイゼロって とこだったのかな(笑) Aパート、エターナルにて。 今日もシビレッタとアナ姐の陰鬱な会話。さすがに4回目ともなると 会話の内容も広がりを見せない。 失敗重ねても余裕面のシビレッタに、まだまだ底を見せていないと いう印象を感じることも出来るが、図太さだけならモエルンバ程度の 奴らにもあったしねえ(^ω^;) ただ、上司にイビられても平気な顔してる奴は、プリ5シリーズに 移行してからはブラッディしかいなかったため、こういう態度一つで 大物感を醸し出せるっていう利点もあるのかも。 両親に手紙を書くかれん。 かれん(――お元気ですか?私は元気です。――昨日も目安箱の 意見をまとめ、て…) 「違うわ、そうじゃなくて…」 文章がまとまらず悩んでる模様。 字があまりに整った明朝体。サイボーグかお前は。 そこに、くるみ参上。ひょこっとドア開けて顔覗き込んで、内側から ドアをノックして、ずいずい入って行ってぺちゃくちゃ。 ノックの意味わかってんのかこいつは(^ω^;) まあ、パルミエ王国には ドアって概念がなさそうだから仕方ないんだけど(笑) くるみが話しかけてもかれんは上の空。どうやら、両親に出す手紙の 内容がまとまってなくて悩んでる模様。 かれんは、固まった将来の夢(医者)を両親に伝えたいんだけど、 改まって伝えようとすると、どうもうまく切り出せないという模様。 みるく「手紙のことなら私に任せなさいっ!手紙はね、思ったことを ストレートに書けばいいのよ!私が言うんだから間違いないわ!」 そう言って、ミルク化。主なアドバイスは、素直な気持ちを手紙に書けば いいとの内容。 アドバイス自体はオーソドックス。その姿だと、アンチ沸くから発言力が 一気に下がるような気がせんでもないけど(^ω^;) ミルク「でも、今はお茶の時間ミル。早く行くミル♪」 かれん「そうね」 二人で部屋を出る。しかし、ドアを開けると、なぜかその先に広がって いたのは砂浜。シビレッタワールド突入。毎度毎度こんないきなりな 引きずり込まれ方されてたら、落ち着いて生活出来ん(笑) 当然、ミルクとかれんも引き離された模様。これはセオリー通り。 一方ココが、お茶の最中に「なんか出たココ!」 ナッツ「きっと誰かが、また妙な世界に連れていかれたナツ!」 のぞみ「誰かって…かれんさんと、くるみ…!」 くるみがかれんの前でミルク化したことは知らないので、ここでは 『くるみ』と呼ぶのが正解。すげー細かいけど、わかってらっしゃる。 先週の凡ミスが否応なしに脳裏をよぎる(失笑) 一人でよちよち歩くミルクを、子供3人が棒でつんつん。 子供「こいつ喋ったぞ。珍しい亀だな」 ミルク「はあ?ミルクのどこが亀ミ…って、ええ!?甲羅ミル!?」 この世界に来た瞬間から、背中に甲羅がついていたようだ。 今初めて甲羅が映ったのは、さっきまで耳で巧みに背中を隠して いたから(笑) 美術班、あるもの全部使って遊ぶよねぇ。 子供達がミルクをつんつん。ぷにぷにしてそうで、つっつき甲斐は あるもんね。私もつんつんしてみたい(*´Д`) ←オマージュw そこにかれんが参上。「やめなさい!」 浦島コスチュームのかれん。腰ミノのヒロインって前代未聞(^ω^;) 必要以上に角ばったヒザも凄かったが。どこのキックボクサーだお前は。 かれん「その子は私の友達なの。お魚をあげるから放してあげて?」 子供「ありがとう、漁師のお兄ちゃん」 かれん(お兄…ちゃん…?) ネタにされっぷりが6人の中で群を抜いてるなぁ。 それでいて、単なるイジられ芸人的なキャラとはあまり認識されず、 元来持ってる清楚なキャラを崩さず過ごせてるのが異端。 私は、声優さんの力量とハマりっぷりが魅せる業だと思ってるけど。 不意に、海の底から禍々しい城が出てくる。 かれん「海の中の城、漁師と亀――まさかこの世界、浦島太郎?」 何だと思って腰ミノつけてたんだ(^ω^;) 城の門が開き、二人を吸いこんで閉じる。 転んだ体勢のかれんの横で、べちょって感じで潰れる亀ミルク(笑) シビレッタ「ようこそ竜宮城へ!歓迎するよ!――ローズパクトを よこしな、お前達が持ってることはわかってるんだよ?」 一応、くるみの姿の時に持ってたから、ミルクがローズパクトを 持ってることは確かっぽい。でも…どう見てもミルク手ぶらだよね。 ってことは、甲羅の中にでも隠してるんだろうか(^ω^;) シビレッタは、海底のウツボをホシイナー化。逃げる二人。 CM。 引き続き逃げる二人。ミルクはくるみの姿になって走る。 みるくの衣装も漁師。亀くるみってのも期待したんだけど、そこまで やらせるほどスタッフも酷じゃないか。 亀かれんなら、もしかしたらやらされるかもしれないが(^ω^;) 横道に逃れた二人。シビレッタを一旦まいて空気を緩める。 周りを見渡す余裕もなくぜぇぜぇ言ってしんどそうなくるみ。 かれん「大丈夫?――ミルクに戻っても、いいのよ?」 ミルクの姿になっても私が抱えて逃げてあげるから、無理に人型に なって自力で頑張らなくてもいいよって意味。優しいなぁ。 くるみ(ミルク)も、昨年から優しかったかれんの姿を回想。 今週とはかけ離れた作画(の回)を持ってこられて私どぎまぎ(笑) 二人してのろけてると、かれんの懐からババロア女王参上。 今日も相変わらず喋る。シビレッタから隠れてる二人としては、 あまり騒がれると具合が悪い。 かれんが全くムダの無い説明(笑)でババロア女王に状況を説明。 ババロア「早く仲間に連絡するロロ!」 くるみ「出来るわけ…」 ババロア「なぜそれを使わないロロ?貸してみるロロ!」 指摘したのはキュアモ。ババロア王女が念じると、キュアモが光る。 一方、かれん邸の4人。 のぞみが「私達、何も出来ないの…?」ってなタルい空気作る中、 4人のキュアモも光る。 どうやらテレビ電話(例えが古いw)のように、お互いの顔を見ながら 会話が出来るようだ。おもちゃには装着不可能な機能だな(失笑) のぞみ「絶対行くから、待ってて!」 どうやって行くかもはっきりしない状況で、ここまで言い切るのは ある意味すごい。主人公にしか、のぞみにしか出来ないこと。 アホの子キャラだが、こういう時には頼もしい。脚本家にとってもね。 シビレッタ「見つけたよ!」 至近距離で、巨大生物的なホシイナーににらまれる二人。これは ピンチっつーか、普通に怖い(((゚Д゚ ;))) ←オマージュ 4人のキュアモに届いてたかれんからの通信も途切れる。 ここでこのBGMは合うねー。火サス的な緊張感がある。 おっと、えらいこっちゃ。にわかに約1名妊娠してる(^ω^;) うらら「早く助けに行かなきゃ…!」 こまち「でも、行く方法が――」 確かに今までのパターンでは、シビレッタに招かれる以外の方法で メルヘンワールドに行った試しはない。 仲間を完全に隔絶する閉鎖空間的な意味では、メルヘン世界も 導入した意味があったかもしれないね。4回目ともなってくれば、 脚本陣も世界観をいろいろ手こねしてくれるもんだ。 シロップ「その世界がどこにあるかさえわかれば、行けるロプ…」 のぞみも、どうしようかという顔で周りを見渡す。すると、のぞみが かれんの机の上に散乱した手紙に のぞみ「シロップは、運び屋さんだよね。どんな所にも届けられる、 強い想いがあれば――みんな、かれんさんの所に行くよ!」 ふむ、わかったようなわからんような。 物語のセオリーを知らない子供目線には、ほどよい伏線の気がする。 かれんとくるみは腹くくったらしく、ここで変身。 キレある戦闘してるなあ。テンポも早すぎず遅すぎず、所々の インパクトで迫力を演出してる。 かなり劣性。仲間が来るという前提のない『ふたりはプリキュア』 時代なら、ここの緊張感だけで神バトル認定されてんだろうな(笑) やや短い戦闘のあと、シビレッタがとどめの一撃を放ったところに、 シロップが参上して二人をかっさらって救出。 その先には他の4人。ココとナッツは多分留守番(^ω^;) 4人は変身。 シビレッタ「な、なぜだ…どうしてここに?」 面食らった表情。 そりゃ当人にとっては、招かれざる客の来訪は前代未聞の出来事。 このリアクションにはすごく共感出来る。 それに応えるように、メルポがアクアに手紙を渡す。 のぞみ達が、絶対助けに行くよと強い思いをこめて書いた手紙を、 メルポに投函して届けてもらって場所を特定したらしい。 どこにいるのかわからなくても、メルポに手紙を渡せば宛先を 見つけてくれる。そして、場所さえわかればシロップも行ける。 4人はシロップに連れてきてもらえばいい。いいね、コレ!(・∀・) シロップの能力にメルポの特性まで活かして考えてある展開だ。 それでいて、"想いの力"で奇跡を起こせるみたいな意味を少しだけ 含んでる。そういうの、前面に押し出さず少し含んでる程度がベスト。 これだけの展開作れるなら、メルヘンワールドによる閉鎖空間も 世界観として設定した甲斐があるというもの。お見事! のぞみの手紙に書いてあったのは、 『かれんさん!くるみ!ぜったいいくよ!』 女の子らしく丸文字とか、力がこもってるように見せるために文字が 少し太いとか、そういう細かなこだわりはおいといて、全部残らず 平仮名で書かれてるのが素晴らしい。 主な視聴層は子供。漢字は必要ない。私が脚本書く側だったら、 "絶対"はともかくとしても"行く"ぐらいは漢字で書いてしまうかも。 字が丸文字だからか、『ぜったいいくお!』に見えた辺りもツボ(笑) あとは4人で戦う。もうあとは勝つだけだな。 しかし、助けにきた4人がシビレッタに対して大見栄切ってる流れで、 なぜか一回も喋る出番をもらえないレモネード(^ω^;) ホシイナーは、ミント→ドリームの順番で必殺技撃って撃破。 なぜかルージュの必殺技はお預け。不思議なチョイスだ。 ぶっちゃけまさか、手ぇ抜いちゃったのか?(笑) 最後にアクアがシビレッタにサファイアアローを放ち、撃退。 シビレッタが帰ったことで、6人とも解放。 最後にかれんが、両親への手紙は素直に書けばいいと思うわ、って 展開を挟んで最後の流れへ。 かれん「みんなの手紙を見てわかったの。強い想いは必ず伝わる、って」 かれんの手紙の内容『お父様、お母様、お元気ですか?今度 お会いした時に、お話したいことがあります。ちょっと恥ずかしくて 今まで言えなかったけど、私――やりたいことが見つかりました』 明朝体の文字、万年筆、家族に対しても敬語。 丸文字、なぐり書き、先輩に対してもタメ口ののぞみの手紙から 何かを学ぶ必要は全くないと思う(笑) 終了。 もう、素晴らしいね!(・∀・) 途中までは良くも悪くも"普通の回"止まりだったんだけど、 シビレッタのメルヘンワールドをあそこまで活かして山場を作って くれたのがすべての決め手。 人によっちゃご都合展開と考えるかもしれんが、今年からの新キャラ 二人の特性をそれぞれ存分に活かした、あの展開作れただけでも 随分なものだと思うよ。 かれんメイン回は今までもハズレなかったが、今までは全体的に アクア本人の熱さで山場を作っていた印象が強いから、今回のように かれん以外の部分でうならされたのは初めてかもしれない。 そういう広がりを見せた意味でも、今回は良かったと思う。 あと補足するなら、今後のシビレッタの動向に興味がわく作りにも なってるから、そこも見事と言いたい。アクアが言ってた。 「私達を引き裂こうなんて卑怯な手は、もう2度と通用しないわ!」 そう。今回の話で、メルヘンワールドで仲間同士を隔絶して戦力を 分散させる作戦は以降使えなくなった。 今まで取ってきたスタンスを根底からひっくり返されたシビレッタが、 エターナルの古参として今後どういう策引いてくるのか想像するのも なかなか面白い。 ぱっと考えたら、メルヘン世界にシロップを連れていってシロップと メルポを隔絶するとか、メルヘン世界を2つ用意して2ヶ所で戦うとか、 いろいろ思う所はある。これが広がりというもの。 今回の1話のおかげで、暗に話は進んだ。こういうのが仮に毎週 あれば、次はどうなる次はどうなるって、毎週楽しみで仕方のない アニメになると思うよ。 …いや、まあ、さすがにそこまで出来たら凄すぎだけどさ(^−^;) 過去3回で定着させつつあったシビレッタの隔絶戦法、今回のその 戦法の撃破、そして今後どういう戦略を取ってくるかの想像の余地。 今も昔も、そして未来も視野に入れた展開だ。本当に素晴らしい。 脚本さんがそこまで考えて書いてるとは限らないが、何も考えずに ここまで構築されてるとは考えたくない。 『前まではこんな風に攻めてきたから今回はそれを破って…よし、 今回はこれを山場に持ってこよう』 ←これぐらいのもんかも知れない。 だけど、そういう脚本に対して前向きな姿勢こそが、今回のような 素晴らしい脚本を作ったんだと私は信じたいね。 脚本家の本当の心情なんか知る由もないが(失笑) 内容にお腹いっぱい、賞賛の多い日はトラバを飛ばすのも気持ちいい。 こういう日は割と片っぱしからトラバ飛ばしがちなんだけど、相変わらず たまにはじかれちゃったりする。 一応言い訳しとくけど、トラバ返信は必ずやってるよ!(^∀^;) |
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浦島かれんと亀ミルク!?
★トラックバックさせて頂きます★ 来週は休みだとぉっ!?(あ、いつものゴルフでか…(--;) 今後から感想に関してなんですが、スタイルは縮小日記のままでいこうかと思ってます。やりたい事が出来たせいでもあるんで、遅筆ですがイラスト日記でいこうかと考えてます。そ... ...続きを見る |
なっきのひび自己満喫 2008/06/09 05:53 |
Yes!プリキュア5GoGo!(第19話)
美しかーっ! ...続きを見る |
Jimmy's Impressi... 2008/06/09 12:34 |
Yes!プリキュア5GoGo! 第19話 飛べ!シロップ!夢...
『浦島かれんと亀ミルク!?』内容みんなにピアノを弾き聞かせるかれんは、なにかに悩んでいた。どうやら両親から来た手紙の返事に将来の夢のことを、どうやって書いて良いのか。と、、、かれん『やりたいことが見つかったって伝えたいだけなのに。。。。くるミルク『スト... ...続きを見る |
レベル999のマニアな講義 2008/06/09 17:44 |
Yes!プリキュア5GoGo!/感想/第19話「浦島かれんと亀ミルク!?」
「甲羅ミル!」(ミルク) Yes!プリキュア5GoGo!第19話「浦島かれんと亀ミルク!?」の感想です。 ...続きを見る |
少女創作ファンブログ 2008/06/09 22:50 |
Yes!プリキュア5GoGo! 第19話
今回はかれんとくるみが浦島太郎の世界に取り込まれる話。 今までの最低の人数でどうするのかと思ったら、ついにシビレッタの世界に乗り込むことが出来るようになりましたか。 あの携帯電話っぽいのにはまさしく携帯電話しかもテレビ電話機能付きな使い方があったんですね.... ...続きを見る |
パズライズ日記 2008/06/09 22:53 |
Yes!プリキュア5GoGo!#19「浦島かれんと亀ミルク!?
前も童話の話があったのにまたですか。今回は浦島太郎?かれんのもとに、海外を演奏旅行で回るかれんの両親から手紙が届く。かれんは返事の内容に悩んでしまう。将来の夢が見つかったことを両親に伝えたいでも・・・どう書けばいいのかわからない・・・そこでアドバイスを... ...続きを見る |
Sweetパラダイス 2008/06/10 00:15 |
Yes! プリキュア5 GoGo!第19話「浦島かれんと亀ミルク!?」
(Yes! プリキュア5シリーズ68話) 注意:来週のプリキュア5GoGoはお休みです。次回放送は6/22です。 ...続きを見る |
しるばにあの日誌 2008/06/10 16:39 |
Yes!プリキュア5GoGo! 第19話浦島かれんと亀ミルク!?
朝日放送 | Yes!プリキュア5GoGo! 自分の気持ちを素直に伝えること、それは簡単なようで実はいちばん勇気の いること。今回のかれんを見て私はそう感じました。 かれんは、お父さんとお母さんに手紙の返事を出せないでいた。 自分のやりたいことが見つかった!ただそれを伝えたいだけなのに・・・・・・ 悩んでいるようすを見ていた、くるみはかれんに「思ったことをストレートに 書けばいい」とアドバイスを送る。くるみ久しぶりにミルクに戻る。 かれんはくるみ(ミルク)のアドバイスを聞いてすっか... ...続きを見る |
JAOの趣味日誌 2008/06/10 20:09 |
Yes!プリキュア5GoGo! 第19話「浦島かれんと亀ミルク!?」
今回のお話は、かれんさんとミルクが浦島太郎の世界に入ってしまうというお話でした。 しかし、ミルクが亀とは・・・・。 こりゃまた、すいぶんとシュールな格好でしたねぇ。 ...続きを見る |
ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) 2008/06/10 23:14 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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うはwwwwwwwこんばんはwwww |
ジャーマン 2008/06/09 03:26 |
ジャーマンは滅びん!何度でも蘇るさ! |
ジャーマン 2008/06/09 03:28 |
こんちにわ。お元気そうで何よりです(・∀・) |
管理人・カニタンパ 2008/06/09 09:24 |
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